活動内容

Activity

お子さま一人ひとりの個性を大切にしながら、集団活動や個別活動の療育を組み合わせ、療育を行っております。

楽しい遊びの中で「できた」という成功体験を積み重ねながら自信をつけ、挑戦する意欲を育みます。

また身の回りのことを自分でする力、お友だちとの関わり、集団生活の中でのルールも学んでいます。

餅つき、ひな祭り、遠足、クリスマス会など季節を感じられる楽しい行事もいっぱいです。

放課後等デイサービスでは、お買い物体験や外出行事で公共の場でのルールを身に付けたり、「気持ち」について考え、自分の気持ちを知り、それを相手に伝えることや友だちを思いやることができるように支援をしています。

 

 

ドリームつばさの特徴

Feature

 

専門機関と連携した療育への取り組み

専門機関と連携した療育への取り組み

札幌市自閉症・発達障がい支援センター「おがる」より機関支援を受ける等の取り組みをしています。専門機関と連携しながら、事業所での療育を家庭でも保護者の皆さんができるようにサポートします。

言語聴覚士による療育

言語聴覚士

見る・聞く・話す・書く・食べることに難しさがあるお子様のサポートをしています。
それぞれの子どもたちの発達段階に応じて個別活動を行っています。
また、集団活動の中でお友達との関わり方やおもちゃの遊び方の観察・支援をしています。

給食提供

給食提供

日々、成長をしている子どもたちにとって、健康で丈夫な身体をつくるための食事は非常に大切です。 お友達と一緒に楽しく食べる経験をすることで食べる意欲が増します。

ひとりひとりの計画に沿った個別活動

ひとりひとりの計画に沿った
個別活動

アセスメントに基づいて一人ひとりの個別支援計画を作成します。個別活動では子どもの発達に応じた教材を用いて療育を行います。

小集団での療育

小集団での療育

小集団で「お友達との関わり」を通してコミュニケーション能力を身に付けたり、集団活動でのルールを学びます。
「できた」を「自信」に変え、子ども達の自己肯定感を高めていきます。

保育園・幼稚園や学校、関係機関との連携

保育園・幼稚園や学校、
関係機関との連携

事業所だけでの療育ではなく、子ども達の通っている保育園・幼稚園や学校などの関係機関と情報共有をはかり、統一した関わりをもてるよう連携しています。

保護者勉強会の開催

保護者勉強会の開催

保護者のニーズにあわせたテーマで勉強会を開催しています。

お子さんとの関わり方を学んだり、子育てのヒントとなるような内容になっており参加された皆様からご好評をいただいております。

ペアレントメンター(先輩お母さん)を交えた茶話会

ペアレントメンター(先輩お母さん)を交えた茶話会

発達障がいのお子さんを育てた先輩お母さん(ペアレントメンター)を交えた「茶話会」を開催しています。ペアレントメンターさんの経験をお聞きしたり、悩みを相談することで日々のストレスが軽減され子育てを楽しめるように毎年企画しています。

楽しい時間はあっという間に過ぎてしまい、毎回、時間が足りない!との声が聞かれます。

 

プログラム内容

Program

午前の部

午後の部

・朝の会(出席・日付確認、絵本、手遊びなど)

・集団活動(運動遊びや制作など)

・個別活動

・給食

・自由活動

・帰りの会

・個別活動

・自由活動

・おやつ

・集団活動(簡単なルールのあるゲームや制作など)

・ライフスキルトレーニング(掃除や買い物など)

・帰りの会

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